予約回数制限機能とキャンセル待ちを併用した場合の注意点

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予約回数制限機能とキャンセル待ち機能を併用している場合、キャンセル待ち登録の際に注意すべき点があります。
予約回数制限の上限に達している顧客がログイン状態にあるとき、キャンセル待ちの登録を行うことはできません。
しかし、ログアウトした状態であれば、キャンセル待ちの登録は可能です。

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