予約データ>予約一覧
予約状況が一覧で表示されます。
予約の確認・キャンセル・仮予約の処理・完了手続きが行えます。
予約一覧に表示する項目や並び順を設定します。
条件を絞って予約データを一覧で表示できます。
検索条件指定フォームに条件を指定し、抽出します。詳細検索ボタンをクリックすると、さらに詳しい条件で検索できます。
全てを表示させたい場合は、検索条件指定フォームを空欄のまま[検索する]ボタンをクリックします。
予約番号です。クリックすると予約内容が表示されます。
予約の変更を行います。
クリックすると別ウィンドウにて予約管理カレンダーが表示されますので、そちらより手続きを行えます。
カテゴリを使用しているとき、カテゴリが指定されていない予約データでは該当のカテゴリを表示した状態にならない場合があります。
ゲスト予約の場合は、予約時に入力されたお名前が表示されます。
会員の場合は、ログインIDが表示され、クリックすると会員情報が表示されます。
チェックボックスで選択した予約データに対して、プルダウンから「チェックした予約を完了/チェックした予約 / 仮予約をキャンセル/チェックした仮予約を承認/チェックした仮予約を拒否」から選択した操作を適用します。
■完了の場合
完了した予約は「予約履歴」へ移動します。
完了手続きの翌正午ごろに「サンキューメール」が送信されます。
※サンキューメールに関しては、以下のページをご参照ください。
https://help.yoyaku-package.com/portal/ja/kb/articles/752022000044248142
【予約一覧と予約履歴の違い】
予約が入った際は、まず「予約一覧」にデータが蓄積されます。
その後、「キャンセル」または「予約完了」の処理を行っていただくことで、
該当の予約が「予約履歴」へ移動する仕様です。
■キャンセルの場合
予約をキャンセルします。キャンセルデータは「予約履歴」へ移動します。
「手続きと同時にキャンセルメールを送信する」にチェックを入れ登録すると、取消と同時に「キャンセル受付メール」が送信されます。
■仮予約を承認の場合
仮予約を承認し、本予約とします。
「手続きと同時に承認メールを送信する」にチェックを入れ登録すると、承認と同時に「仮予約の承認メール」が送信されます。
■仮予約を拒否の場合
仮予約を拒否し、キャンセルとします。
「手続きと同時に拒否メールを送信する」にチェックを入れ登録すると、拒否と同時に「仮予約の拒否メール」が送信されます。
検索した予約一覧をCSV形式でダウンロードします。データを他のアプリケーションに連動することができ、様々な形で二次利用できます。
出力する項目は、予約データ>CSV出力項目 で設定することができます。
詳しくは「CSV出力項目」を参照ください。
基本情報やカスタム属性及び予約アンケートの回答、カスタム属性や予約アンケートの項目名に半角カンマ( , )がある場合、全角カンマ( , )に自動変換されます。
カスタム属性/カスタム記念日/予約アンケートの項目の表示順は、それぞれのID順になります。
データを抽出する方法についてはこちらを参考にしてください。
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